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2020年12月13日・正月事始め・強化日 の食事

本日のお弁当
from写真AC

こんにちは、まるひなです。

本日は開運日。

  • 正月事始め
  • 強化日
頑張ったことが、成果に結びつきやすくなるというラッキーな日。
年末に備えて、色々と行動を起こすといい日でした。
本日取り入れたい開運食材はこちら。
地上で実る野菜

≪参考にしているのは 天然石アクセサリーのお店・MagicWands さんの発行されているメルマガです≫

「お正月」は「年神様」をお迎えする行事

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ほとんどすべてのお正月行事は、「年神様」をお迎えするためのものです。
大掃除をしておうちをきれいにするのも、玄関に門松や注連縄を準備するのも、鏡餅やおせち料理を用意するのも、全部「年神様」という神様を各家庭にお迎えすることにつながるんですね。
「年神様」は家庭の守り神で、実は農耕・稲作の神様でもあるそうです。
もともと「年」という言葉の由来が「登志」であり、古い言葉で穀物を意味します。
暦や年中行事のことを学ぶたびに、稲作や農業の関わりが実に密接だということを感じますが、「年神様」はその最たるものなのかもしれません。
少し疑問に思ったのが、新年に家庭にお越しになった年神様はどこかの時点で家からいなくなってしまわれるのか、ということ。
一年間、おうちを見守ってくださる存在とされていますが、新年の間だけ滞在してくださるのかな?
そこのところ、少し調べてみたいと思います。
また、近頃定着した「節分に恵方巻を食べる」という風習も、この「年神様」と関係しますね。
「恵方に向かって恵方巻を食べる」、の「恵方」というのが、その年に年神様がおいでになる方角だからです。
ちなみに来年2021年の恵方は「南南東」
恵方はその年のラッキーな方角ですから、恵方に当たる方角の神社仏閣にお参りすることを「恵方参り」と呼んで特にご利益があると考える方も多いそうです。

本日の食事

ツナとキャベツのクリームシチュー(ほうれん草も)、キュウリの和え物。

野菜は普通に食べますので、今日の「地上で実る野菜」はボーナスステージみたいなものでした。

 

日中はキッチンとお風呂などの掃除をして、年末モードに突入です。

今年もあとわずか…

って、本当に速いですねぇ。

 

次の開運日はいつ?

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次の開運日は、12月15日(火)。

そのココロは

  • 新月(1:16)
  • 大安

取り入れたい開運食材はこちら。

  • いかすみ
  • 黒ゴマ
  • コーヒー系ドリンク

ハイ、「新月の日」には「黒いもの」という感じですね。

イカスミのパスタが好きな私としては、定期的に食べる機会ができて嬉しいです。

 

そして、今年最後の新月。

来年に向けて、なりたい自分をシミュレーションするのにいい機会となります。

頑張りたいこと、楽しみたいこと、色々な目標を立ててワクワクしたいですね。

 

それでは、本日はこの辺で。

ごきげんよう。

 

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