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2020年11月29日・下元 の食事

本日のお弁当
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こんにちは、まるひなです。

開運日が続きます。本日は

下元
取り入れたい開運食材は

納豆・小豆・コーンなどの豆類

≪参考にしているのは 天然石アクセサリーのお店・MagicWands さんの発行されているメルマガです≫

いよいよ来週から12月。
開運月に入ります。
明日の満月を経て、いい形で最後の月を迎えたいですね。

下元とは旧暦10月15日のことで、中国由来の暦の読み方

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「下元」という言葉、恥ずかしながら今回初めて聞きました。

入力するにも、一度で変換できませんので、もしかしたらマイナーなのかな…と思っていたのですが…

 

「下元」があるからには「上元」があることは想像がつきます。

さらに「中元」も存在するのだとか。

「中元」… 聞いたことがあるような、と思ったら、これはあれでした。

「夏のギフト」、まさに「お中元」です。

 

「中元」は旧暦の7月15日を指します。

お盆の際に仏前に供える品物を贈る仏教の習慣と結びついたのですが、元々は中国由来の神様の誕生日だったそうです。

また、「上元」が旧暦1月15日、「下元」は旧暦の10月15日となります。

十干十二支の一周期である「六十干支(ろくじっかんし)」を一元とし、合わせて「三元」となるそうなのですが、どうも計算が合わないような…

単純に考えて、上元が1月で中元が7月なのに、下元は10月って変ですもんね。

ざっと調べた限りではよくわかりませんでした。

つまり、暦の中でもそれだけマイナーな部類ということなのでしょう。

ただ、「お中元」の由来がわかったのは収穫でした。

いつごろまでに贈ればいいのかなど、知らないままでしたからねぇ。

「中元」が旧暦の7月15日、ということは、太陽暦でも7月15日ごろからをめどに、旧暦の7月15日までに贈ればいいのでしょうか。

と、思ったら、今年2020年の旧暦7月15日は9月の2日でした。

さすがに9月にお中元を贈るのは違和感がありますね。難しい…

 

本日の食事

大体いつもの。

十五穀米(「黒大豆」、「小豆」、「とうもろこし」)と「大豆のトマト煮」、納豆

私は汁ものが大好きなので、お味噌汁は必要以上にたっぷりです。

そういえば、もやしとお味噌も「豆類」かもしれません。

 

それから、今日はおやつに「カール(うすあじ)」(コーン)を食べました。

いつ食べても美味しいです。

スーパーなどでは手に入らなくなってしまって本当にがっかり。

それはさておき、今日もしっかり開運食材をいただきました

次の開運日はいつ?

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次の開運日は、明日11月30日。

そのココロは

満月(18:29)
取り入れたい開運食材は
  • チーズ
  • 鶏肉
  • 豆腐
  • シュークリーム
  • フルーツ

6品目ともりだくさん。

しかも「シュークリーム」なんて嬉しいのが入ってます。やったぁ。

合法的に(?)甘いものが食べられますよ。

 

明日は、満月に月食が重なるそうですね。

その瞬間を見られるかどうかはわかりませんが、満月観賞は運氣向上に必須です。

月が見えなくても、外に出るのが良しとされています。

仕事帰り、少しのんびりと上を見ながら歩こうと思います。

 

それでは本日はこの辺で。

ごきげんよう。

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