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2020年11月8日・下弦の月(22:46) の食事

本日のお弁当
from 写真AC

こんにちは、まるひなです。

本日は

下弦の月(22:46)
陰陽バランスデーの開運日です。
外出推奨日でしたので、図書館に行きました。
元々、予約していた本を借りる予定があったのですが、出がけにもう一冊別の本の貸出準備もできたという連絡が届いたのでちょうどよかった。
タイミング、バッチリです。
開運効果だったら嬉しいな。
今日取り入れたい開運食材は以下の通りです。
  • 芋類
  • 鶏肉
  • 香りの強いもの
  • 蜂蜜

≪参考にしているのは 天然石アクセサリーのお店・MagicWands さんの発行されているメルマガです≫

 

下弦の月から新月にかけて心がけたい開運行動

from 写真AC

毎日の生活に月のリズムを取り入れるのは、もともと太陰暦に従って暮らしてきた日本人の本来の生活に近づくことでもあります。

新月、満月はもちろん、上弦と下弦を意識することで、より月のサイクルを身近に感じることができるようになるでしょう。

 

また、下弦の月から二十六日月(にじゅうろっかづき。二十六夜、とも呼ばれます)を経て、新月に至るまでの間にするといい開運行動がありますのでご紹介しましょう。

下弦の月(半月)から大体7日間、月齢でいうと18~24に当たる時期は

  • 体の治療やダイエットをスタートさせる
  • ストレスの解消に努める
  • 体のコリやゆがみを解消するため、ストレッチやマッサージをする

こういうことに取り組みましょう。

満月というピークを過ぎたので、体も心も少しお疲れ気味です。

次の新月から、元気にスタートダッシュができるように調子を整える時期となります。

ずっとフルパワーで活動するためにも、意識的に休養を設けることが必要です。

 

ちなみに、月齢25~28の二十六日月の時期には

  • 部屋の掃除や整理整頓を心がける(居住空間を浄化する)
  • サウナに入ったり、半身浴をする(デトックスする)
  • 悩みや愚痴を外に吐き出す(ノートに日頃の不満を書くなどでOK)

こんなことが効果的です。

一ヶ月の間にたまった良からぬものを排出する期間となります。

やはり、次の新月に向けての準備ですね。

こうして、意識的に体を休めたり、不要なものを捨てることで、新しいご縁やチャンスをキャッチしやすくなります。

開運は、こういうところから始まるものなんですよ。

 

本日の間食

朝ごはんに「安納芋あんのパン」(芋類)。

おやつに厚切りポテトチップス芋類)と蜂蜜入りのエスプレッソ・オ・レ。

夕食に鶏胸肉ともやしの炒め物(鶏肉)、食べるオリーブオイル(フライドガーリック=香りの強いもの)をトッピングした豆腐。

これで4品目全部クリアです。

 

安納芋のパンとポテトチップスで650kcalくらいとってると思うのですが、その分、夕食が軽い(はずな)ので、まぁいいか、と。

図書館には行ったのですが、ご近所なので結局3,300歩くらいしか歩いていません。

運動と摂取カロリー、炭水化物量のバランスには常に悩んでいます。

 

次の開運日はいつ?

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次の開運日は、少し間が空いて11月12日(木)。

そのココロは

大安
です。
取り入れたい開運食材は以下の通り。
納豆・小豆・コーンなどの豆類
久しぶりに豆類の日ですね。
常備菜の「大豆のトマト煮」を作って冷凍しましたし、十五穀米も炊いたので準備万端です。
それでは、本日はこの辺で。ごきげんよう。

 

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