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2020年10月18日・一粒万倍日 の食事

本日のお弁当
from 写真AC

こんにちは、まるひなです。

名古屋では昨日からの雨も上がって、日差しが気持ちのいい一日でした。

窓越しに日光を浴びて元気をチャージ。

 

秋になると、どうも気分が落ち込む… と感じる時は、日向ぼっこをしてみてください。

鬱対策になるそうですよ。

 

さて、本日も開運日でした。

もはやお馴染みの感のある

一粒万倍日
けれども、本日取り入れたい開運食材はこちら。
  • 雑穀
  • ゴマ
  • はまぐり

≪参考にしているのは 天然石アクセサリーのお店・MagicWands さんの発行されているメルマガです≫

初めて登場です。まさかの「はまぐり」。

何故だろう、と調べてみましたが、まだ答えに出会っていません。

 

一粒万倍日に宝くじを買うと当選しやすいのか?

from 写真AC

宝くじ売り場の前を通りかかると、「本日大安」や「一粒万倍日」と書かれたのぼり旗が立っていることがあります。

つまり、

「今日は吉日ですよ。宝くじを買うと、当選するかもしれませんよ」
というサインですね。
それを見ると、何だか「今日買わないのは惜しいかも」という気になってしまいます。
また、昔は「お日柄のいい日」に年末ジャンボ宝くじを買おうと、「人気のある宝くじ売り場」に並んでいる人たちの長蛇の列、なんていう光景をよくテレビで見かけました。
そういうのを見ると、何となく意識にすり込まれますよね。
宝くじを買うなら、ちゃんと「いい日」と「いい場所」を選ばなきゃいけないのかな、という具合に。
ただ、「吉日」に宝くじを買うと当選しやすいというのは果たして真実なのか、というと、残念ながら違うのではないかと思います。
以前、宝くじの高額当選者に対して、買った日や場所、何か心がけている習慣を聞いたアンケート調査の結果を読んだことがありました。
それによると、「大安」の日に買った宝くじが当たりやすいという傾向は見られなかったのです。
むしろ「仏滅」に意外と当たりが出ていたという記憶がありますが、多分それも、当選者が後で調べたら仏滅だった、という印象が強くて覚えていたのではないかと思います。
「友引」や「赤口」だったら、あまり印象が残らないといいますか、そもそも載っているカレンダーが少ないですし。
「一粒万倍日」についても、おそらく同じこと。
ただ、「大安」や「一粒万倍日」は縁起がいいから宝くじを買います、という人が多いと、その中に、当選する人が入りやすくなるということは確かでしょう。
「よく当たる宝くじ売り場」も、「たくさん買う人がいる」から当選する人が出てくる可能性が高いと考えるのが自然。
それを指して、「当選しやすい」と考えるかどうかは、人それぞれだと思います。
とはいえ、人が集まるところにはパワーや縁も生まれます
宝くじ売り場でも、「宝くじの当選」だけを望むのではなくて、場の雰囲気やちょっとした出会いか何かを見つけて楽しめるような心の余裕を持っていたいなと思います。
たぶん、そういう余裕が運気の向上につながるのではないでしょうか。

本日の食事

本日は「はまぐり」を入手できるかどうかが肝でした。
使ったのはこちら。永谷園のお吸い物。
と、いうわけで十五穀ごはん米、雑穀、ゴマ)とはまぐりのお吸い物。
4種コンプリートでした。
お吸い物はずいぶん柚子の香りが強く効いていたように感じたのですが、もしかしたら体調が少し悪くて繊細な貝の風味を感じ取れなかったのかもしれません。

次の開運日はいつ?

from 写真AC

次の開運日は明日、10月19日。

そのココロは
大安
取り入れたい開運食材はこちら。
  • さつまいも
  • かぼちゃ
  • 茄子
  • 紅茶

う~ん、なるほど。

こうして記録をつける前までは、「大安」なら「大安」に対応した開運食材があるのかとも思っていたのですが、そういうわけでもないんですね。

難しいな。

それでは、本日はこの辺で。

明日も頑張って開運しましょう。ごきげんよう。

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