スポンサーリンク

2020年10月8日・寒露・大安 のお弁当

本日のお弁当

こんにちは、まるひなです。

本日は開運日。

  • 寒露
  • 大安

です。

 

前回の開運日が3日(土)でしたから、少し間が空きましたね。

その分、今日はしっかりと準備を整えておきましたよ。

準備したかった開運食材はこちら。

 

  • 季節のフルーツ
  • 旬のもの

≪参考にしているのは 天然石アクセサリーのお店・MagicWands さんの発行されているメルマガです≫

秋といえば真っ先にフルーツを思い浮かべる人も多いでしょうね。

これには、「寒露」という時期が関係しているのかもしれません。

 

「寒露」は本格的な秋を告げるサイン

from 写真AC

暦でいうと、「寒露」は大体10月の8日ごろ。

天文学的に正確な表現をするなら

太陽黄経が195度の瞬間が「寒露」
なのだそうです。
「満月」や「新月」にも「そうなった瞬間」があるのと同じです。
ですが、もちろん「その瞬間を含む日」が「寒露」という認識で大丈夫。
「寒露」は、その名のごとく「草花に降りる、朝の冷たい露」のこと。
つまり、「朝露が冷たくなるころ」を指します。
もう素足にサンダル履きで、気軽に朝の庭に降りるわけにもいきませんね。
つま先が冷えてしまいますから。
ですが、日中の暑さも和らいできて、夏の疲れが取れるころとも言えます。
夏の疲れが取れる
⇒知らず知らずのうちにやる気が出て、活動的になる
⇒運動をしたり、何かを作りたくなる
⇒食欲も出てくる
こんなサイクルにお心当たりはありませんか?
これが「スポーツの秋」「芸術の秋」、そして「食欲の秋」と呼ばれる理由ではないでしょうか。
そして、まさに秋は実りの季節。
今日の開運食材に挙げられた「フルーツ」はもちろん、魚にきのこにイモ類に、と旬のものにあふれています。
太陽と大地、海の恵み、そして農業漁業に従事して下さる方々に感謝しながら、おいしいものを幸せな気持ちでいただきたいですね。
おいしいものを笑顔で食べるのも、立派な開運行為なんですよ。

今日のお弁当

焼き魚は「秋鮭」。

」も入りました。

これで今日の開運食材2種クリアです。

 

食材は、昨日のうちにスーパーに立ち寄って購入してきました。

会社からの帰り道にスーパーがあると、本当に助かります。

パンコーナー(私は菓子パンが好き…)に寄りたい気持ちをこらえて、まず野菜コーナーで果物を物色。

ブドウや柿が入った「国産のカットフルーツ」なる盛り合わせを手に取ったのですが、普段あまりフルーツを食べる習慣がなく、かつそれほど好きではない私には、種類的にも量的にもちょっぴりハードルが高くて。
隅っこに並んでいた柿を見つけたことから、そちらに鞍替えです。よかった。
鮮魚コーナーでは、ちゃんと「季節の魚」というPOPが出ていました。
「イクラ」もその中にありましたので、やっぱり「旬」なんですね。
言われてみると、北海道の川で熊が鮭を獲るシーズンは秋ですし。納得です。
それにしても、「鮭」を焼いて食べるのも久しぶり。
「柿」に至っては「この前食べたのは一体いつだったかしら」というレベル。
開運食材という素敵なガイドのおかげで、食生活も少し…でも確実に豊かになっています。

次の開運日はいつ?

Photo by Carolyn V on Unsplash

明日、10月9日が開運日です。

そのココロは
一粒万倍日
挨拶を大事にすると、なお良しとのこと。
心がけましょう。
取り入れたい開運食材はこちら
納豆・小豆・コーンなどの豆類
なるほど。
こうして記録を始めてから推測したことですが、もしかして「一粒万倍日」には「豆類」みたいな法則があるのかな…
前回の「一粒万倍日」も「豆類」でしたしね。
もう少し実践しながら考えてみたいと思います。
それでは、ごきげんよう。

コメント

タイトルとURLをコピーしました